
いいよね須坂と言える「本物須坂」
生まれ育った須坂を未来につなぐために
変えることも、守ることも、まちづくりは誰か任せではなく、みんなの想いを一つにする仕事です。私はこの須坂で暮らす一人として、市民の声と共に新しい「本物の須坂」を創っていきたいと考えています。
●受け継ぎ、進化する須坂
― 本物を大切にするまちづくり ―
須坂の魅力は、派手さではなく、長い時間をかけて受け継がれてきたヒト・モノ・コトにあります。
・受け継がれてきた文化・産業・暮らしを見つめ直す。
・須坂ならではの魅力を「理由のある強み」として磨く。
・変えるのではなく、住民が望むから変わるまちを考える。
・本物を守りながら、将来を見つめ進化させる。
それが新しい「本物の須坂」です。


●暮らし続けたい須坂
― 心地よく、安心して住めるまちへ ―
住みたいまちは、特別なまちではなく、毎日の暮らしが無理なく続くまちだと考えます。
・地域の特性を魅力に、コンパクトな生活環境都市の構築。
・「住む・働く・学ぶ」を充実させる環境づくり。
・子育て・教育・福祉の不安を解消することが最初。
・住民のため、未来のための理念を醸成できる思いやりから。
子育て世代も、高齢者も、それぞれの暮らしに合った居場所がある須坂へ。

●人が主役の須坂
― 挑戦と安心が巡るまち ―
賑わいは、誰かが与えるものではなく、市民一人ひとりがつくるものです。
・フルーツ、文化、臥竜公園、イオンモールを活かした須坂ブランドの確立。
・新しい起業や挑戦を応援し、若者や移住者が次を担う環境づくり。
・須坂の地域も人も好きになり、自分のまちが誇れる教育を。
・須坂に人が集まり人が住めるビジョンからこのまちを考える。
子どもが夢を描き、若者が戻り、市民の声がまちを動かす須坂を目指します。
須坂には、可能性があります。それは、制度や建物ではなく、ここで暮らす人の想いです。
「いいよね須坂」と、自然に笑顔で言い合えるまちを、 市民の皆さんと一緒につくっていきたいと考えています。
いいよね須坂!あさのたかよし 笑顔の須坂へ 須坂市議会議員 須坂市議 須坂市議会 浅野隆義



